貴女に必要な化粧法でにきび(ニキビ)・肌荒れを良くする
なぜ、にきびが治らないのか。
それは「ニキビの手当て」をしていたから。(?、疑問に思うでしょうね)
ニキビの手当てだと「後から後からできてくる」つまり、対症療法(そのときの症状だけを治す)をしてたいから治らないのです。
再発しやすい
元々にきび(ニキビ)は、一度治ったと思っても、必ずまた出てきます。何度も何度もケアを気長に続けることで、段々と出なくなってきます。
にきび(ニキビ)改善の実例(25歳くらいの女性)
小学校5年頃からできはじめ、いろいろなニキビ用手当て品を使ったり、大学から成人にかけてはエステにも通ったが治らなかった経歴を持つ。
![]() ↓ ![]() | 改善された箇所
| 上の写真が下の写真に治った!
特殊なケアをしていません。サプリメントも使っていません。 今までのケアと違うのは、一般的なニキビ治療法ではなく、体質や肌特性に適した手当てを組み立て実行してもらっただけ |
今「綺麗に見える(見せる)化粧品・ケア法」だからダメなのです。未来の「お肌」が「素肌」が綺麗になっていく化粧法を採りましょう。
化粧品がにきび(ニキビ)や肌荒れを治すのではなく、化粧品はにきび(ニキビ)や肌荒れを治す(お肌の回復力を回復させる)助けをする一部なのです。貴女に必要な化粧法でにきび(ニキビ)や肌荒れを治し、その方法の中で必要な化粧品があるだけなのです。お肌の質も違い、その人の環境や習慣・年齢も違います。だから方法も使う化粧品も少しずつ違うようになるものなのです。
どうすれば、にきび(ニキビ)や肌荒れが良くなっていくのだろう?
まずは、客観的に振り返ってみて下さい。その為のご相談でしたら左記の「お肌の問診表」にて承ります。
- 「今のご自分を」
- 「今しているにきび(ニキビ)や肌荒れのケア法を」
- 「今のご自分の環境を」
- 「今までのご自分を」
- 「今までお肌の為にしてきたことを」
一般の化粧品はあらゆる人を対象に作られています。個別にはにきび(ニキビ)や肌荒れの要因は違うのに。にきび(ニキビ)や肌荒れを繰り返しているなら・・続きはこちら





