じっくりとお肌を回復するところから始めれば、案外簡単で早く改善します。
本当はお肌を良くしていきたいのなら、何もせず(メイク類や基礎化粧類全て)に過去の影響を取り去らないと駄目なのです。
今のお肌のトラブルやお肌が綺麗にならないのは「長い今までの習慣や使ってきた化粧品」のおかげだから。
貴女のお悩み:にきび(ニキビ)肌荒れが良くならないのは何故?
- 綺麗になれない理由:その1
- 化粧品の成分的な効果や魔法の化粧品を追い求めていないだろうか?黒ずみが気になるとかニキビ症肌だからと言う理由で皮脂を取るケアをしていないだろうか?
- 綺麗になれない理由:その2
- 貴女はお肌の未来を考えた化粧法美容法を採っているだろうか?貴女は無理なダイエットをしたり、サプリメントで栄養を摂れば良いと考えていないだろうか?
- 乳液・クリーム・石鹸が、にきび(ニキビ)や肌荒れのもと
- 年齢だからとか「かさつき」を改善する為に安易に乳液やクリームを使っていないだろうか?洗顔の目的を勘違いしていないだろうか?感触の良い洗顔料は皮膚に残留する。
- にきび(ニキビ)や肌荒れを繰り返しているなら方法が間違っている。
- にきび(ニキビ)や肌荒れを繰り返しているとか、何を使っても治らないなら方法が間違っています。
ホルモンのバランスや血の流れ・リンパの流れ・水の流れ・体温等を考慮した化粧法を実践しているだろうか?
お肌は基底細胞から分裂した細胞が上に上がっていき角質となるのだが、このお肌表面になるのに影響を与えているのが、ホルモンのバランスや自律神経の働き・血の流れ・リンパの流れ・水の流れ・体温等体の内部からなのだ。
- 女性ホルモンと皮脂
- 女性は、女性ホルモンのバランスに大きく影響されています。体内のホルモンバランスは、皮脂や皮膚の水分量、皮膚の弾力などいろいろと影響を与えている。
- 皮脂生産力の推移
- 最近では50歳台でもニキビが出る人もいて、皮脂腺の活発な人も多い。かさつきは単純に皮脂や水分の不足ではないのだ。
- 女性ホルモンの推移
- 本来は、30歳前後が一番女性ホルモンの分泌が多いのだから、この頃に一番お肌が綺麗で(素肌が綺麗)、かつ女性としての魅力が一番出てくる年代なのです。貴女はどうですか?
あなたが基礎化粧品を選ぶ基準は何ですか?
この問いによ〜く考えてみて下さい。サンプルを使った時の感触や使い心地?価格?成分?無添加?いずれも、この基準が素肌を悪くしています。
- 基礎化粧品を選ぶ基準は?
- 基礎化粧品を選ぶ基準がお肌を悪くしているので、弊社ではサンプルと言う規格を作っていません。サンプルで基礎化粧品は分からないのです。サンプルで分かるのは角質部分の表面の感触だけです。
- サンプルについて
- 合わないのではなく、お肌の側に問題がある場合が多いので、合う合わないをご確認頂く為、製品版を特別小分けにした「お試し品」を、お肌をリセットすることから始められる場合に限り付けています。
- 表示指定成分やその他成分について
- 無添加化粧品とはどう言う意味なのだろう?保存料や防腐剤なしで製品が作れるのだろうか?作れたとして、商品として流通するには耐えられるのだろうか?




