理気薬膳之素で心身の疲れを癒す。
- ストレスを強く受ける環境や受けやすい体質
- 疲れやすい、寝起きが悪い、集中力が続かない
- 冷え、冷えのぼせ、むくみ、二日酔い、血流が悪い、血虚、ほてり
- 受験生、ノイローゼ気味、うつ傾向、不安ばかりが先立つ
- 体を温めて休めたい時
体が冷えている時や心が落ち着かない時、ストレスやお仕事で心身が疲れている時、夕食が遅い時等々

理気薬膳之素の使い方
- 鍋料理に入れる(4〜6人前なら全て、2人くらいなら半分)
- スープを作る際には:鹿茸と朝鮮人参はカットしたまま入っているので、細かく刻んで入れると栄養そのまま摂ることができます。いずれも乾燥させている為に固いですから、少し煮込んで柔らかくなったものを刻むがフードプロセッサーで粉にすると良いです。
- 鶏がらや魚のアラでスープを作る時に一緒に入れてスープを作る
- 市販のスープの素と本品で1,000CCくらいのお水で煮てエキスを出して、濾して「薬膳スープの素」を作っておく。冷蔵庫に保管して2〜3日程度で使い切って下さい。スープを冷凍する時には、1回分ずつ取り出せるようにしておくと便利です。
- 上記スープを使用する際には、100〜200CCくらいを味噌汁を作る際に利用したり、煮物を作る際に利用する。(余分に水を足しても構いません)
- また、お食事が遅い時には、上記スープで白菜とニラ・茸類で野菜スープ(水溶き片栗粉を加えるとトロミがでて美味しく頂けます)を作って飲むと体も温まり心が休まるのでゆっくりと眠れて疲れが取れやすくなります(余分に水を足しても構いません)。お好みで親子丼用の鶏肉やお魚を少量入れると上質なタンパク質も同時に摂れます(牛肉はお薦めできません)。
- 鹿茸
- 若い鹿の袋角古来より用いられてきた。
- 田七人参
- 古来より「金不換」と言われ、金よりも貴重な高貴薬として用いられてきた(西洋医学で言う薬ではありません)。
- 高麗人参
- 古来より高貴薬として崩れた体のバランスを元に戻すのい用いられている。