ミネラルの含有が海水と同じ成分比で生体適正水です。

「アルゴン活性水」は純水を作るところから始まります。純水のままでは雑菌の発生が予想以上に起こり危険で味がありません。

そこで「アルゴン活性水」独自の製法でタンクの中でナトリウム・カリウム・カルシウム・マグネシウムなどのミネラルを熟成させるのです。この時、ミネラル含有を海水のミネラルの成分比に近くさせています。

還元電位を適度に低くした還元水です。

「アルゴン活性水」には、水の中に酸素や炭酸ガスも程よく含有しています。

酸化した水は腐敗しています。還元水はその逆でいつもサラサラし新鮮でまろやかです。今や活性酸素によるからだの酸化が、ガンをはじめとする成人病や老化に影響を与えることが分かってきました。還元水はこの活性酸素をやっつけます。

水の種類 還元電位(単位mv)
水道水 +800前後
金町水系 +800~+1500
市販ミネラルウォーター +200~+500
自然水(岩清水、湧き水) -10~+350
アルゴン活性水 +100前後

「アルゴン活性水」は酸化しにくい水という事が分かります。還元電位は低いほど良いと言うわけではありません。低すぎると下痢を起こしたりします。アルゴン活性水は、最も飲み水に適している電位(+100前後)に調整してあります。

腐敗しにくい水です

「アルゴン活性水」の賞味期限は3年です。純水のままだと雑菌の発生は予想以上に進み、冷蔵庫に保管しても防ぐことは出来ませんが、独自の製法でそのことにも対処しています。

中性です

「アルゴン活性水」は中性です。PH6.5~7に保っています。アルカリの水を飲み続けると、体がアルカリの水を摂らないとおかしくなるような事実も学会で報告されています。

そもそも、人間の体の水分は中性なのです。アルカリイオン水を飲むことにより、体はそのアルカリの水を中性に戻す余計な働きをします。常用する危険性が学会でも証明されています。