飲むだけがアルゴン活性水ではありません。

いろいろ使ってその良さをご実感ください。こんな風に使ってみましょう。

  • 水を飲むときは、体温より20℃から25℃低い温度でお飲みください。この温度がお水をもっとも美味しく感じさせます。他の水と比較するするときは、常温で較べることをお奨めします。常温だとごまかしがききません。
  • まず、常温でお飲みになって下さい。なんとも言えぬミネラルの甘さがあります。そしてまろやかです。チャポチャポ感のないお腹に優しいおみずですから、何杯でもお飲み頂けます。
  • 片方の手に「アルゴン活性水」、もう片方の手に水道水かミネラルウォーターをつけてください。自然に乾くの待ちます。スベスベ感の違いに驚かれるはずです。良いお水は手につけるだけで違いが分かります。
  • うがいをしてみましょう。お口に含んで、グチュグチュしてみてください。お口の隅々まで滑らかな水の行き渡るのが確認できます。 お茶を飲むのも良いですよ。茶葉のうまみが確認できます。ウィスキーや焼酎の水割りにも。ぜひ氷にもお使いください。

こんな使い方も

手につけるだけで違いの分かる優れたお水です。
水そのものの吸収力が良いのです。まずは、手に塗り込んで、スベスベ感の違いをお確かめください。
お肌にパッティングしてみてください。
化粧水の替わりに顔や頭髪・お肌にもよく馴染みます。「アルゴン活性水」は、水そのものの吸収力が良いのでお肌の奥深くまで潤いを与えます。だから、洗っても潤いはそのままです。シミ、そばかすの方には、朝夕パティングして、かつ飲んで頂きたいお水です。
たくさんの水分を補給する時に飲んでみてください。
ダイオキシンや環境ホルモン等の有害物質や人工的なものは一切含まれていませんから安全です。また、ほとんど海水と同じミネラル成分比ですから、アイソトニック飲料やスポーツドリンクのような味は全くしないのに、お腹にダブダブ感なく水分の補給がスムーズにできます。
アトピーやお肌の弱い方にも
簡単に効果的に、上質の水分補給ができます。普段からの水分補給やスポーツ後、二日酔いなどの時にも効果的に水分補給できます。

一日このくらいは飲みましょう。

朝起きてすぐ、風呂上り、夜寝る前を始めとして、1日1リットルから2リットルお水を飲むのが理想的です。赤ちゃんの体の水分は80%、成人を過ぎるとなんと60%まで減ってしまいます。人間は年齢とともに枯れていくと言う事が分かります。細胞を良い水で満たせば病気にも強くなるはずです。みずみずしいお肌の追求は良い水にもあるようです。

お茶やコーヒーに、ご飯を炊く時に、
水筒やペットボトルに入れて、外出時に
外でジュースを買ったりしなくなります。常温でも美味しい水ですから、ドライブや行楽にも最適です。
スポーツ時に
肉体疲労時には、吸収力の良い「アルゴン活性水」が効果的です。飲みすぎてもチャポチャポしません。
お子様のおやつに
甘いジュースばかり飲んでいると体に良くないですよね。アトピーも環境ホルモンや悪い水が影響しているとも言われています。普段から良いお水を飲む習慣をつけさせたいものです。
湯上りに、頭髪や顔、お肌にかけてパッティング
霧吹きやスプレーに入れて散布してください。スベスベになります
脱脂綿に浸して水パッティングと水パック
肌がスベスベになって、生き生きした肌になります。シミ・そばかすにも効果的です肌の疲れに効果的です。目の疲れ、小じわやクマにも効果的です。
ひげ剃り後に
水を塗るだけなのに、アフターシェーブローションが要りません。慣れてくると、今までのアフターシェーブローションの刺激の強さに驚かれることでしょう。
日焼け時に
あまりきつい日差しの日焼けには効果は期待できませんが、穏やかな日焼けなら、皮の剥けない上手な日焼けが楽しめます。 日焼けは一種のやけどですから、水でうまく冷やす要領でこまめにスプレーしながら焼くのがコツです。
花粉症の方は、目と鼻を「アルゴン活性水」で洗ってみて
アトピーの方は、患部に水湿布してみて
吸収力が違います。かゆみに効果があるようです。湿疹もスムーズにひきスベスベになるようです。薬ではないので、副作用もありません。今まで他の水を試してみた方も「アルゴン活性水」のすばらしさをご体験ください。コストパフォーマンスも優れています

「アルゴン活性水」は利尿作用が良く、又、肌への浸透力が抜群です。 アトピーや手荒れ、乾燥肌の人に喜んで頂いています。

洗髪後、頭髪に散布することで毛が抜けない、枝毛がなくなるなどと言われています。頭髪や顔に塗るときは、必ず化粧品の前にお使いください。また十分乾かしてから化粧をしてください。吸収力が良いので化粧品の成分を一緒に吸収しシミの原因になります。

「アルゴン活性水」で潤ったお肌は、洗い流しても潤ったままです。お肌の中に水分を補給するからです。